【更新】これまでの経過に今回の入院について追加しました

妊婦健診 一体いくらかかった!?

こんにちは

前回の妊婦健診にて一応健診が終了したので一体合計いくらかかったのか計算して見たいと思います。

今までの経過を見たい方はこちらへどうぞ

当ブログを初めてご覧になった方は必ずこちらを一読ください(少なくとも1番の項目については一読ください。

一体何回健診に行った?

妊娠検査薬陽性から数えます。

初診は2018年01月13日でした。

それから、数えること。。。

合計19回//

※胎児の心臓の問題が発覚したために通院した分、トリプルマーカー検査分も含まれています。

一体合計でいくら医療費がかかったの?

(補助券利用なし)が記入されていない通院に関しては補助券を利用しての金額です。

補助券の補助額は5,160円です。( )内の金額が補助券なしでの金額です。

初診:1月13日

  • 7,500円(補助券利用なし)

2回目:1月20日

  • 4,500円(補助券利用なし)

3回目:2月3日

  • 4,700円(補助券利用なし)

4回目:2月15日(10週)

  • 4,500円
  • 妊婦子宮頸がん健診補助券利用

5回目:2月27日(12週)

  • 5,200円
  • C型肝炎検査実施

6回目:3月24日(15週)

  • 7,280円
  • 経膣超音波実施

7回目:3月29日

  • 16,000円(補助券利用なし)
  • トリプルマーカー検査実施

8回目:4月6日

  • 1,150円(補助券利用なし)
  • トリプリマーカー検査結果

9回目:4月27日(20週)

  • 0円
    補助券にて全額補助
  • HTLV-1抗体検査
  • 妊婦超音波検査補助券利用
  • 心奇形が疑われる

10回目:4月28日

  • 1,130円(保険適応:負担率30%)
  • 1,810円(保険適応:負担率30%)
  • 妊婦健診ではないので補助券の利用なし
    胎児の診察のため保険適応
  • もともと通っていたクリニックでの受診後、精査のため大学病院へ

11回目:5月1日(21週)

  • 14,690円
  • 3,220円(保険適応:負担率30%)
  • 今回より大学病院での妊婦健診に変わりました
  • 小児循環器の精査は胎児の診察のため保険適応

12回目:5月23日(24週)

  • 1,090円
  • 経膣超音波実施

13回目:6月7日(26週)

  • 360円
  • 880円(保険適応:負担率30%)
  • 経口ブドウ糖負荷試験実施
  • 妊娠糖尿病の検査のため保険適応

14回目:6月23日(28週)

  • 1,090円
  • 経膣超音波実施

15回目:7月3日(30週)

  • 4.010円
  • 3,220円(保険適応:負担率30%)
  • 小児循環器の精査 胎児の診察のため保険適応

16回目:7月20日(32週)

  • 1,090円

17回目:8月3日(34週)

  • 1,090円

18回目:8月17日(36週)

  • 18,750円
  • 採血・細菌検査実施
  • NST検査実施
  • 内診実施

19回目:8月23日(37周目)

  • 360円
  • 内診実施

 

合計:103,620円//

 

最後に

結構お金かかりましたねw

これに分娩にかかる医療費が加わります。

出産一時金で約42万円が補助されます。

しかしどこで出産するかによって分娩費用が変わって来ます。

ちなみに今通院している大学病院はおおよそ70万円かかるそうです。

出産一時金で補助されても約28万円は実費となります。

そして今年は他にも通院での医療費がかかっていますので、医療費控除をするために確定申告に行って来ます。

機会があったらそちらの様子も来年になるとは思いますが記事にしたいと思います。

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