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36 weeks 3 day

CAUTION
●当記事は妊婦健診について書かれています。
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本日、健診へ行って来ました。
4週間ぶりにパパも行って来ました。

本日はNST検査というものも行って来ました。

経腹エコー

児頭大横径(BPD):92.0mm

腹部周囲長(AC):293.0mm

大腿骨長(FL):66.5mm

推定体重:2546g

前回より300g程度体重が増えてます。

どんどん大きくなっていくw

出産日に関しては来週の健診で子宮口が開いているかを確認して決めるそうです。

再来週になるかまた次の週になるかは子宮口の開き具合ということになります。

こりゃ職場に迷惑がかかる予感。。。

NST検査

ノンストレステストの略だそうです。

陣痛のない状態で赤ちゃんが元気であるか出産に耐えられるかを検査するようです。

お腹に2つのセンサを置いて40分間横になって検査します。

1つ目のセンサーは胎児の心拍を測定するセンサー
2つ目のセンサーは子宮の収縮を測定するセンサー

ママは胎児の心拍を聴きながら寝ていたそうですw

その頃パパはというと、

待合室のベンチでグロッキー状態w

当初の予定ではNST検査をしてから健診をするという話だったので、病院から出てドトールでコーヒー飲みながら勉強をしていました。

ところが、先に健診をしてからNST検査をするということになり、急遽病院に戻ることに。。。

残っていたコーヒーを一気飲みし、早歩きで病院まで戻りました。
そのせいでちょっとグロッキーに。。。

そんなことはさておき、結果は来週の健診日になると思いますがあいにく来週は都合が合わず同伴できません。

このNST検査で出産に耐えれないとなった場合、帝王切開になるのだと思います。

最後に

健診、NST検査、おりもの検査、採血を今回行い支払額約19,000円!!

なんとまーびっくりな金額ですw

毎回毎回支払う金額が違うため現金払いをしている方は結構大金を持ち歩かなくてはいけませんね。

幸い現在通院している大学病院はクレジットカードでの支払いが可能なのでお金が足りなくなるという心配はありませんが領収書を見てびっくりしますねw

ちなみに妊婦健診は保険が効かないので患者負担は100%ですが、胎児のための検査や診察はに関しては保険が効きますので患者負担は30%になります。

一通り分娩が終わり、ママが退院して領収書が出た時に出産までかかったお金を公開したいと思います。

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