【お知らせ】記事の選定に戸惑っていますが頑張ります

【突撃】パパのカバンの中身!第二弾(お泊り編)

前回、パパのカバンの中身(お出かけ編)を紹介しました。

【突撃】パパの鞄の中身(おでかけ編)

今回はお泊り編ということでカバンを2つ紹介します。

娘の手術やカテーテル検査などで病院の威嚇に宿泊する際は今回紹介するバックパックだけで行きますが、結婚式などもう少し遠出する際や宿泊日数が多くなるようなときはバックパックとキャリーケースの2つで行きます。

写真を撮影した日が異なるため荷物がダブってしまっているかもしれませんがご了承ください。

万能!便利バックパック

Amazonで購入しましたが現在、残念ながら販売していないようです。

見た目はカッコ悪いかもしれませんがパパが求める機能が十分に備わっているバックパックです。

不便だけど拡張性のあるメインポケット

メインポケットへのアクセスはチャック式ではなくパッチンロック(勝手に命名w)とマジックテープです。

なのでチャック式に比べるとアクセスに1モーション多くなってしまいます。

マジックテープで止めて1回折りたたむ感じなので、容量が多くなってしまった際はマジックテープを止めておらずにベルトでロックする感じでも使用がかのうです。

アクセスは素早く、閉めるときは慎重に!小物用サブポケット

小物を収納できるポケットがあるのですが、残念ながらあまり分厚いものには向きません。

ちなみにメインポケットの詰め込み具合にもよりますが、パパの長財布の厚みがギリギリです。

磁石で止まるタイプのロックなのでポッチが合わなければきちんと締まりません。

背負い心地フィット感抜群

背中にあたる部分はクッション性抜群でノートパソコンを入れても背負い心地抜群です。

キャリーケースの持ちて部分に通すためのベルトも装備しています。

画像に記載していませんが両方の肩ベルトにチャック式の小さなポケットがあり、SuicaなどのICカードやちょっとしたお金を忍ばせておくこともかのうです。

隠し扉ならぬ隠し充電ポート

隠れていませんがw

歩きながらの使用はしませんが側面にスマホの充電ケーブルを接続できるUSBポートがついています。

電車やバスで移動中充電する際にここを使用しています。

後述しますが、別途モバイルバッテリーが必要になります。

メインポケットの収納力

中はまっぶしいくらいのオレンジ色w

スマホなどが入るポケットやペンをさして入れるところもあります。

また先ほど説明したスマホの充電ケーブルをつなげるUSBポートのケーブルが伸びています。ここにモバイルバッテリーをつなげます。

他にもノートパソコンやタブレットを収納するポケットもあり、クッション性抜群なので安心して入れておけます。

※画像の文章「子の」になっていますが正しくは「この」です。見返したつもりですがすり抜けてしまったようです。

ちなみに子どものカテーテル入院の際に宿泊した時に荷物はこんな感じです。

洗濯ものは入院先で娘やママの洗濯物と一緒に洗濯してもらっていますw

なので入院が伸びてしまっても着替えの心配はありませんw

しかし上着だけは毎日同じものなのでホテル備え付けのファブリーズを念入りに噴霧していますw

かっこよくて使い勝手のいいキャリーケース

今回購入したのがLEGEND WALKER(レジェンドウォーカー)のキャリーケース

型番:6016-47

ちなみにサイズは一番小さいSSサイズを購入しました。

荷室の構造もGood

メッシュポケットが全部で3つあります。

しかし厚めのものは入りません。ハンカチ、ティッシュ、紙類しか入らないと思います。

ちなみにチャック式ではないので開閉がすごく楽です。(ロックはTSAロックです。)

メッシュポケットの下側に収納スペースがあります。ただフックに引っかかっているだけなので簡単にアクセスできます。

メッシュポケット部を外すとこのような感じです。

荷物が動かないように固定するベルトもついています。

ちなみに荷物を積めるとこのような感じ、今回は先日結婚式のために関東方面へ出かけた際の荷物です。

このキャリーケースと初めに紹介したバックパックで2泊3日のお出かけでした。

写真を撮り忘れましたが、反対側に革靴や着替え、今回はスペースが開いたのでホテルで着るジャージも詰め込みました。

一つだけデメリットが。。。

光沢があり、カッコいいのですが一つだけデメリットがありました。

それは。。。汚れが目立つ!!

このような繊維の他に指紋つくと目立ちます。

新品だからかもしれませんが、神経質な人は気になるかもしれませんね。

最後に

スーツとかないなら2泊3日くらいならバックパックだけで行けますが、これにカメラを持っていくとなるとカメラ用のバックパックが必要になりますね。

前回紹介した、お出かけ用のバックパックは容量が小さいしノートパソコンが入りませんので、やはりカメラをもって宿泊も伴うとなると紹介したキャリーケースとカメラ用のバックパックで行くしかないですね。

お金に余裕が出たらカメラ用のバックパックの購入も検討したいと思います。

もし購入したらまた紹介したいと思います。

【今回紹介した商品】

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